スクワット

こんにちは😁

島田です‼️

月曜日、トレーニングの曜日になりました💪
前回の「生い立ち」はどうでしたか!?😁
まさかの観覧数が1位です🎉笑

ですが、、、

 

 

トレーニングの記事になると観覧数激減です💦

 

 

それでもトレーニングの記事を書きます!!笑

 

 

 

今回は【スクワット】です‼️

 

 

 

キングオブエクササイズとも言われ、

ダイエットをしている人にオススメです✨

 

 

え!?

 

下半身太いのに、スクワットをしてこれ以上太くしたくない🙅‍♀️!?

 

 

そんな方!!大丈夫です‼️

 

 

やり方や負荷を正しく行えば、美脚も手に入ります👙

 

 

なぜスクワットがキングオブエクササイズなと言われるのか。。。

 

下半身の筋肉は体全体の筋肉に対して、

半分以上を占めています‼️

 

 

下半身の筋力を鍛えることにより、「基礎代謝」がグッと上がりダイエットに繋がります

 

 

下半身は筋肉量が多く運動エネルギーもたくさん使い、消費カロリーが多くなります。

 

 

 

そしてもう1つ嬉しいことに、スクワットをすることで腹筋にも効果があります👍

 

 

 

それは重量を扱う際に自然とお腹に力が入るからです🖐

 

 

 

みなさん腹筋100回や200回ってできますか❓

 

 

僕は無理です😱💦笑

 

 

 

 

腹筋100回や200回するのと、スクワット10回を正しく行うことは同じ効果だと言われています。

 

 

スゲー👏👏👏

 

 

 

 

今回も基本的なスクワットを記事にしています。

 

 

 

主なトレーニング部位
・大腿四頭筋(太ももの前方の筋肉)
・ハムストリング(太ももの後方の筋肉)
・大殿筋(お尻の筋肉)
・起立筋(背中を縦に走る筋肉)

・腹筋

 

 

 

高重量で行う際は腰痛などに気をつけて、ベルトを巻くようにしてください

 

 

 

セットポジション やり方

 

①バーの真下に立ち、足を肩幅に広げます

  【写真1】

 

 

 

 

②この時、つま先はやや外向き

  ※よりつま先を広げると、下げる時に太ももの内側に効きます
【写真2】

 

 

 

 

 

③膝がつま先より出ないように、お尻を後方に突き出しながら下げていきます

【写真3】

 

 

 

 

 

※この時背中が丸まったり、膝がつま先より先に出ないように注意⚠️

【写真4】

 

 

 

 

 

 

④下げる時はつま先と膝のお皿が同じ方向に向くように下げる

 

 

 

 

 

 

⑤下までしっかりと下げ、次に立ち上がります

【写真5】

 

 

※立ち上がる時も背中が丸まらないように注意⚠️

 

 

 

 

 

⑥立ち上がる時は膝が内側に入らないように

   注意しながら、しっかりと上げましょう

 

 

 

 

 

ポイントコツ

①初心者の方はフォームがしっかりするまで、軽い負荷ではじめましょう

②高重量を扱う際はパワーベルト(腰のサポートや腹圧を保つ用具)を使用すると怪我などを防ぐことができます

③女性は立ち上がった際にお尻を締めるように意識すると、ヒップアップにも効果的

④下す時はゆっくりと下すように意識すること

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は基本的なスクワットのフォームですが、まだまだ色々なやり方があります😁

下半身のトレーニングは辛くて、敬遠しがちですが、必ず結果は出ます💪

皆さんもダイエットをするなら、ぜひスクワットを取り入れていきましょう🤩

それではみなさんまた来週

さよなら、さよなら、さよなら

Let,s   Training💪

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